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転職エージェントナビが選ばれる3つの理由【口コミ・評判を調査】メリット・デメリットあり

マコ
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300名以上の転職エージェントから最適なエージェントと出会える転職エージェントナビ。転職エージェントナビは業界最大級の求人数を誇る転職エージェントです。

中立な立場で求職者をサポート!アドバイザーとの交渉で困った際は中立な立場でサポートしてくれます。困った時の調整役として最大限活用可能。担当者は変更可能だから、安心してサービスを受けられます。

自分に最適な転職エージェントが見つかる!

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転職エージェント選びに悩んだら「転職エージェントナビ」へ相談!

転職エージェントナビが選ばれる理由3選

自分に最適な転職エージェントが見つかる

300名以上の転職エージェントが在籍。東京・大阪・名古屋から、相性の合う転職エージェントを選べます。マッチングできるまで無料で担当者の変更が可能。だから、納得のいく転職活動に臨めます。

業界最大級の求人数6万件以上と豊富な案件

6万件以上の求人から、最適な求人をアドバイザーが提案。営業、事務、エンジニア、サービス、販売、未経験可、ハイクラスまで幅広い求人を用意。業種・職種を問わずさまざまな企業と出会えます。

中立な立場でアドバイザーとの調整役に

アドバイザーとの間で困ったことが起きた際は、調整役としてサポート。転職活動でアドバイザーとの関係に悩んだ際は、転職エージェントナビが客観的な立場でフォロー。安心して転職活動に専念できます

転職エージェントナビの基本情報

運営会社circus株式会社
対象地域東京23区、首都圏、大阪、名古屋
職種営業、事務、エンジニア、サービス、販売など
求人数合計6万件以上
利用料金無料
特徴自分に合う転職エージェントを選び、全てのプロセスをオンラインで完結できる。多種多様な業種、職種、地域の求人情報にアクセス可能。

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転職エージェントナビのよくある質問

転職エージェントナビは無料で利用できる?

転職エージェントナビは完全無料で利用することができます。

利用できる年齢は?

利用できる年齢は18歳から35歳までとなっています。

オンラインでも利用できる?

オンラインで利用可能です。転職相談から面談までオンラインで完結できる場合もあります。

一部企業の最終面接などは対面の場合あり。

地方勤務を希望する際も利用できる?

地方勤務を希望する際も利用できます。しかし、基本的に希望勤務地は都心に集中しており、下記の地域で転職を目指す人におすすめです。

転職エージェントナビの主な対象地域
東京23区、首都圏、大阪、名古屋

転職活動はどんな流れ?

以下の流れで転職活動を進めます。

  1. 転職エージェントナビにエントリー、面談予約
  2. 転職エージェントナビ担当者と面談
  3. 紹介されたエージェントとの面談
  4. 転職活動スタート(転職エージェントナビもサポート)
  5. 内定(転職エージェントナビもサポート)

転職エージェントナビは、通常の転職エージェントと異なり、自分に最適な転職エージェントを選んでくれます。

転職エージェントは数多くあり、どこの転職サイト・転職エージェントを選べばいいのか迷ってしまいますよね。私も転職エージェントを利用した際「この転職エージェントは思ってたのと違うなぁ」と感じたことがあります。ただ、転職エージェントに関する知識は少ないのが普通。そんな人におすすめしたいサービスが転職エージェントナビです。

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転職エージェントナビが最適な転職エージェントを提案。

転職エージェントとの面談後の流れは?

転職エージェントとの面談後は、以下の流れで転職活動を進めます。

  1. コンサルタントとの面談
  2. 求人選考
  3. 書類作成
  4. 企業面接

面接後、自分の希望する企業から内定をもらえれば入社手続きへ進めます。

転職エージェントを利用するメリット・デメリット

転職エージェントを使うメリット・デメリットについて解説します。自分の力だけで転職する場合とどのような違いがあるのか把握しておくと、後悔する可能性が減らせます。

メリット
デメリット
  • 非公開求人の紹介
  • 応募書類の作成サポート
  • 面接対策あり
  • 強引な転職提案があるかも
  • ダメ出しされるかも
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実際に転職エージェントを利用した私が解説します。

メリット①|非公開求人の紹介

転職エージェントを利用する最大のメリットは、非公開求人を紹介してもらえることでしょう。公開されている求人ならば転職サイトで閲覧可能。しかし、非公開求人の場合、担当エージェントからの紹介がないと出会えません。

非公開求人の中には、自分のキャリアに合った優良な案件が見つかる可能性も。転職サイト見ていて「自分に合う求人が見つからないなぁ」と感じたなら、転職エージェントの担当者に自分の要望も伝えてみましょう。

求人を出していることを知られたくない企業もあります。新規事業や新製品の開発に関わる求人を出すと、ライバル企業に自社の戦略がバレてしまうからです。ですから、優良企業が求人を非公開にすることは珍しくありません。

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転職サイトでは見つからない求人があるかもしれません。

メリット②|応募書類の作成サポート

転職エージェントでは、煩わしい応募書類の作成もサポートしてくれます。

  • 履歴書
  • 職務経歴書

履歴書は、氏名・住所など書くべき事項は決まっているので、記載内容に悩むことは少ないでしょう。履歴書の記載事項は、主に以下のとおり。

履歴書の記載事項
氏名・住所・生年月日など
学歴
職務経歴
資格・語学力
前職の年収など
趣味・特技

問題は職務経歴書。「これまでの自分のキャリアをまとめてください」と言われても戸惑う人が大半でしょう。しかも自分のPRもしないといけません。職務経歴書の記載事項は転職エージェントごとに多少異なりますが、おおよその構成は以下のとおりです。

職務経歴書の記載事項
職務要約・・・社会人となり、どのような経歴を歩んできたのかを要約して記載します。
職務経歴・・・担当業務と従事した期間、取引顧客や実績などの詳細を記載します。
資格・スキル・・・保有資格やPCスキルを記載します。
自己PR・・・業務で培った自分の強みをアピールします。

上記の項目で採用担当に自分の強みをアピールしたいところ。ですが、自分一人では印象的な職務経歴書が書きづらいと思います。転職エージェントなら応募書類の作成をサポート。要点を伝えれば、担当者が清書してくれます。

次に転職したい業界が決まっている場合は、業界特化型転職エージェントの担当に頼みましょう。さらに専門性の高い職務経歴書が記載できます。特定の業界をよく知るエージェントにより採用担当がうなるアピール文へ添削してくれます。しかも業種・職種別にテンプレートを用意している場合も。深掘りした職務経歴書で他の応募者と差をつけられます

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職務経歴書の記載を頼むなら特化型エージェントがおすすめです。

メリット③|面接対策もあり

転職エージェントでは、面接対策にも対応。担当者が面接で話す内容を聞いてくれます。基本的な流れは以下のとおり。

  1. 自己紹介
  2. 職務経歴
  3. 業務での実績
  4. 転職理由
  5. 志望動機
  6. 転職先で挑戦したい業務

面接で話す内容は自分では気づかなくても、聞く側からすると違和感を感じる場合があります。また、本番ではうまく話すことができない場合も多いでしょう。転職エージェントを使えば、経験豊富な担当が内容をチェックしてくれます

筆者も実際に転職エージェントに面接対策の練習相手になってもらったことがあります。話しながら自分でも「あ〜ここは自分でもよく理解できていないな」と気づきましたし、面接終了後に「大筋はいいんですけど、ご自身の強みはもっと深掘りした方がいいかなと」と具体的な助言ももらえました。無料のサービスなので、練習相手になってもらって損はないでしょう。

自分の働きたい業界が決まっている場合は、業界特化型の転職エージェントがおすすめです。業界に詳しいエージェントの方が面接官に響くアピール方法伝授してもらえる可能性が高いです。

デメリット①|強引な転職提案があるかも

転職エージェントを利用する際は、強引な転職提案をされる可能性があるため注意しましょう。転職エージェントは求職者を採用した企業から手数料をもらいます。手数料は求職者の年収の30%~40%が相場と言われています。

つまり、転職エージェントからすると、早めに求職者に企業に転職してもらった方がメリットが大きいわけです。エージェントによっては強引に転職させようとする場合もあります。「自分に合わない業界に誘導されていないか?」「人手不足なブラック企業を提案されていないか?」。エージェントとは、このような点に注意して接しましょう。

転職エージェントが企業側から、手数料をもらうこと自体は合理的な仕組みです。求職者は無料でサービスが利用でき、自分に最適な企業を選べる可能性がアップ。企業側も多くの求職者から自社に最適な人材を選べます。

デメリット②|ダメ出しされるかも

転職エージェントでは、面接対策でダメ出しを受ける可能性があります。エージェントが時に厳しい言い方をしてしまう可能性も。フィードバックを受けた際に「言い方がきつい」「冷たい担当だな」と感じる人もいるようです。

しかし、エージェントの伝え方が厳しくなるのは「いい企業に転職してもらうために、少しでもブラッシュアップしよう」と、考えているから。改善すべき点は真摯に受け止めて、より良い転職へつなげましょう。

転職エージェント利用の流れ

転職エージェントの利用の流れは以下のとおりです。

  1. 転職エージェントに登録
  2. エージェントとの初回面談
  3. 求人情報の提供
  4. 応募の進行
  5. 書類作成・面接準備のサポート
  6. 面接と結果待ち
  7. 条件交渉
  8. 内定の受け入れと転職決定

①転職エージェントに登録

転職サイトや転職エージェントのウェブサイトから登録を行います。必要な個人情報(連絡先、経歴、希望条件など)を入力します。

②エージェントとの初回面談

登録後、エージェントとの初回面談をスケジュールします。この面談では、あなたのキャリア目標、希望条件、スキル、経験などを詳しく話し合います。

③求人情報の提供

面談をもとに、エージェントがあなたに合った求人情報を提供します。これらは通常、エージェントが持っている独占的な情報です。

④応募の進行

興味を持った求人があれば、エージェントに連絡し、応募を進めます。

⑤書類作成・面接準備のサポート

エージェントは履歴書や職務経歴書の作成、面接の準備をサポートします。これには、面接のポイント、質問への回答の仕方などが含まれます。

⑥面接と結果待ち

求人企業の面接を受け、結果を待ちます。

⑦条件交渉

オファーが出たら、エージェントと一緒に条件交渉を行います。エージェントは、労働条件、給与、福利厚生などの交渉をサポートします。

⑧内定の受け入れと転職決定

条件に満足したら、内定を受け入れ、転職を決定します。これにより、新たなキャリアのスタートが切れます。

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証券外務員一種・二種・内部管理責任者資格取得者
金融機関に12年勤務。証券外務員一種・二種、内部管理責任者資格の他にAFPやFP2級技能士なども保有。
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